結局ある程度運が左右する世界なんだからそこは頑張るしかないんじゃないかな?キャラ作りとか色々とやるべき事はある。それを怠るか研究するかで先の未来が大分変化する事になるのだと私は思います
学業専念のため4月に卒業することを発表したAKB48・奥真奈美。美少女なルックスの割に握手会での対応が良くないため"不人気メン"だった彼女が卒業するのは、先日「週刊文春」(文藝春秋)で「タルんだメンバーを8人クビにする!」と秋元康が宣言した...と報じられたことと関係があるようだ。
「前田敦子や篠田麻里子などソロ活動も活発なメディア選抜メンバーと、劇場要員となっている不人気メンバーでは、同じグループでありながら格差が凄い。ろくな仕事も与えられず薄給な上、握手会ではファンからもスルーされる不人気メンの不満は相当溜まっています。『クビになるぐらいなら自分から辞める!』と、辞めたいと申し出るメンバーが後を絶たず、予定されていた人気メンバーの卒業も後延ばしになっている状態」(アイドル雑誌編集者)
グループの人気が高まるにつれ、ソロ活動や事務所主導のユニット活動が活発になっているため、いまや毎日行われているシアターの公演は不人気メンバーなしでは成立しない。しかし"会いに行けるアイドル"がコンセプトのAKB48だけに、シアター公演を中止する訳にも行かず、不人気メンバー大量離脱に劇場スタッフは頭を抱えているという。
「そのため、先日開催された12期メンバーオーディションでは、予定していた人数よりも多く合格させたと聞いてます。彼女たちは3月25~27日に横浜アリーナで行われるコンサートでお披露目をした後、即戦力として活動させるとか。そして"辞めたい"と申し出ている不人気メンバーなどを一気に卒業させた後、 12期メンバーを正式メンバーに昇格させる予定になっています。噂されている人気メンバーの卒業は、12期メンバーが正式メンバーになるまでは難しいでしょうね」(スポーツ紙記者)
2011年3月10日木曜日
2011年3月9日水曜日
小向美奈子が逮捕時に着用の巨大谷間露出スーツ購入現場激撮
意味がわかりません。僕は彼女が大嫌いです。というか悪い事をした時に泣けば許されると思っている芸能人全般が大嫌いなのですが、まあそれは言っても仕方ない事でしょうね。とにかく彼女に関するすべてがもうどうでもいいです。
2月25日の成田空港での逮捕時、胸元も露わなスーツを着用し、「巨乳すぎる!」とネットを中心に話題になった小向美奈子(25)は、現在も取り調べ中。
写真は成田空港到着から遡ること24時間、フィリピン・マニラのファストファッション店でスーツを選ぶ小向の姿だ。
「警視庁の方々が時間を割いてくださるのでちゃんとした服を着ないといけませんよね。フィリピンにもZARAがあってよかったです」(小向)
スーツは上下で2万円弱。しかし、ショッピング中、彼女の表情が冴えることはなかった。
※週刊ポスト2011年3月18日号
2月25日の成田空港での逮捕時、胸元も露わなスーツを着用し、「巨乳すぎる!」とネットを中心に話題になった小向美奈子(25)は、現在も取り調べ中。
写真は成田空港到着から遡ること24時間、フィリピン・マニラのファストファッション店でスーツを選ぶ小向の姿だ。
「警視庁の方々が時間を割いてくださるのでちゃんとした服を着ないといけませんよね。フィリピンにもZARAがあってよかったです」(小向)
スーツは上下で2万円弱。しかし、ショッピング中、彼女の表情が冴えることはなかった。
※週刊ポスト2011年3月18日号
2011年3月7日月曜日
AKB篠田テレビ番組でブチギレ 竹刀振り回して仁藤萌乃を恫喝?
現代っ子やな。なんか色々な意味でリアルですね。演技でもぼろくそ言われるとムカつくのは仕方ないけどプロとしてはやってはあかん行為かもしれないなキチンと割り切っておかないと後でこんな風に大問題になっちゃうからな
大人気アイドルグループ「AKB48」の篠田麻里子さん(24)が、テレビ番組の収録中にブチギレし、竹刀を振り回しながらメンバーの仁藤萌乃さん(18)を恫喝したとネットで話題になっている。
収録スタジオは凍り付いた感じで、テレビを見ていた人からは「マジで怖かった」などの感想が漏れた。後で篠田さん1人が別枠で登場し、あれは演技だと説明したものの、「そもそも演技は上手くないのに」といった疑問を口にする人もいる。
「おい!篠田。どう落とし前付けてくれるんだよ」
篠田さんが登場したのは2011年3月4日放送のテレビ東京系「週刊AKB」。この日はメンバーにドッキリを仕掛ける「AKB48 危機一髪ドッキリ女学園」が放送された。メンバー達は胸にランプを付け、心拍数が上がると赤く点灯する。最も点灯したメンバーは罰ゲームが待っているという内容だ。
問題のシーンは学園ドラマ風ドッキリで、メンバー達が教室で授業を受けているときに、不良を演じる仁藤さんと宮澤佐江さん(20)が教室に入ってきた。仁藤さんは迫真の演技で竹刀を机に打ちつけながら、自分がこんな不良になってしまったのは篠田さんのせいだと凄んだ。
篠田さんはモデル出身のカッコイイ先輩だと思っていたが、奥真奈美さん(15)と仲川遥香さん(19)とばかりつるんでいる。
「子供引き連れて、年増のロリコンか!?気持ち悪いんだよ!!」
と吐き捨てた。
すると奥さん、仲川さんが登場。篠田さんを助けようとする2人を、仁藤さんが威嚇。すると、2人はそれまでの態度を一変。篠田さんに対し「クソババァ!」「黙れ!」などと暴言を吐き、スリッパで篠田さんの頭をひっぱたいて去って行った。
仁藤さんは篠田さんが座っている机を手で激しく叩き、
「おい!篠田。どう落とし前付けてくれるんだよ!!謝れよ!」
と脅し、「謝れ!」コールを起こした。
ハプニング、「演技」だったと説明
すると、いつもニコニコしていて、どちらかといえばお嬢様キャラの篠田さんが急に立ち上り、仁藤さんから竹刀を無理やり奪い取って机に叩きつけた。さらに仁藤さんに向かって
「なんで謝んなきゃいけないんだよ!!あ?あ?何がおかしいんだよ!あ?あ?あ?」
などとブチギレ。
撮影スタジオ内の空気が凍り付いたように。
メンバーの間からは「マジで怒ってるよね!?」という囁きも聞こえてきた。篠田さんと仁藤さんは睨み合ったままガンを飛ばす状態が続いたため、メンバーから「先生、止めてよ!」という声が出た。その場は先生役のカンニング竹山さんが収めた。
番組では今回のブチギレシーンを説明するコーナーが設けられた。出演したのは篠田さん一人。そこでは、
「こっちもビックリしちゃって、逆ドッキリしてやろうと思って仕掛けたんですけど、終わらせ方がわからなかった」
と、一連のブチギレはハプニング、「演技」だったと説明した。
これがネットで話題になり「篠田がマジで恐ろしかった」「放送してはいけないシーンなのではないか」などといったカキコミがネットの掲示板やブログに出た。中には篠田さんは女優としての腕を上げたとし、「映画とかのオファーが殺到するはず」といったものもある。ただし、本当にブチギレたのか、演技だったのかは、はっきり分かっていない。
大人気アイドルグループ「AKB48」の篠田麻里子さん(24)が、テレビ番組の収録中にブチギレし、竹刀を振り回しながらメンバーの仁藤萌乃さん(18)を恫喝したとネットで話題になっている。
収録スタジオは凍り付いた感じで、テレビを見ていた人からは「マジで怖かった」などの感想が漏れた。後で篠田さん1人が別枠で登場し、あれは演技だと説明したものの、「そもそも演技は上手くないのに」といった疑問を口にする人もいる。
「おい!篠田。どう落とし前付けてくれるんだよ」
篠田さんが登場したのは2011年3月4日放送のテレビ東京系「週刊AKB」。この日はメンバーにドッキリを仕掛ける「AKB48 危機一髪ドッキリ女学園」が放送された。メンバー達は胸にランプを付け、心拍数が上がると赤く点灯する。最も点灯したメンバーは罰ゲームが待っているという内容だ。
問題のシーンは学園ドラマ風ドッキリで、メンバー達が教室で授業を受けているときに、不良を演じる仁藤さんと宮澤佐江さん(20)が教室に入ってきた。仁藤さんは迫真の演技で竹刀を机に打ちつけながら、自分がこんな不良になってしまったのは篠田さんのせいだと凄んだ。
篠田さんはモデル出身のカッコイイ先輩だと思っていたが、奥真奈美さん(15)と仲川遥香さん(19)とばかりつるんでいる。
「子供引き連れて、年増のロリコンか!?気持ち悪いんだよ!!」
と吐き捨てた。
すると奥さん、仲川さんが登場。篠田さんを助けようとする2人を、仁藤さんが威嚇。すると、2人はそれまでの態度を一変。篠田さんに対し「クソババァ!」「黙れ!」などと暴言を吐き、スリッパで篠田さんの頭をひっぱたいて去って行った。
仁藤さんは篠田さんが座っている机を手で激しく叩き、
「おい!篠田。どう落とし前付けてくれるんだよ!!謝れよ!」
と脅し、「謝れ!」コールを起こした。
ハプニング、「演技」だったと説明
すると、いつもニコニコしていて、どちらかといえばお嬢様キャラの篠田さんが急に立ち上り、仁藤さんから竹刀を無理やり奪い取って机に叩きつけた。さらに仁藤さんに向かって
「なんで謝んなきゃいけないんだよ!!あ?あ?何がおかしいんだよ!あ?あ?あ?」
などとブチギレ。
撮影スタジオ内の空気が凍り付いたように。
メンバーの間からは「マジで怒ってるよね!?」という囁きも聞こえてきた。篠田さんと仁藤さんは睨み合ったままガンを飛ばす状態が続いたため、メンバーから「先生、止めてよ!」という声が出た。その場は先生役のカンニング竹山さんが収めた。
番組では今回のブチギレシーンを説明するコーナーが設けられた。出演したのは篠田さん一人。そこでは、
「こっちもビックリしちゃって、逆ドッキリしてやろうと思って仕掛けたんですけど、終わらせ方がわからなかった」
と、一連のブチギレはハプニング、「演技」だったと説明した。
これがネットで話題になり「篠田がマジで恐ろしかった」「放送してはいけないシーンなのではないか」などといったカキコミがネットの掲示板やブログに出た。中には篠田さんは女優としての腕を上げたとし、「映画とかのオファーが殺到するはず」といったものもある。ただし、本当にブチギレたのか、演技だったのかは、はっきり分かっていない。
2011年3月6日日曜日
“小説家”はあきらめた水嶋ヒロ
ハッキリ言っておきますがKAGEROUはクソです。何度読んでもあれが大賞を取れる作品だとは思えません。完全に出来レースだと批判されても仕方ないでしょう。ライトノベルの方がよっぽど面白いんですもん。しょうがないですよ。
昨年、所属事務所を辞めて、小説家デビューした水嶋ヒロだが、GIRL NEXT DOORのNEWシングル「Twitter 〜silent scream〜」のミュージックビデオに特別出演、さらに、製作スタッフとして関わっていることが報じられた。
水嶋ヒロは昨年10月に処女小説「KAGEROU」で、ポプラ社小説大賞を受賞、作家に転向する際には、小説家に専念するとのことだった。
「まあ、あれだけ小説が批判されれば本人もショックだったのでしょう。2作目の予定もまったくわかりません。賞を受賞した作家は2作目が重要。ここで本当の評価が出るところなのですが…」(出版関係者)
これまで、高校時代はサッカーで全国大会出場、慶應大学卒業、俳優として活躍など、誰もがうらやむような活躍を見せていた水嶋。ただ、処女小説「KAGEROU」はレジ横に大きく積まれている書店も多い。一部では、新事務所入りがウワサされている。
「事務所に入るということは、専業作家としてやっていくとは考えづらい。結局、芸能界に戻るのならば、これまで華麗な経歴を持つ水嶋もちょっとかっこ悪い」
水嶋ヒロの“小説家劇場”は幕が下ろされるようだ。
昨年、所属事務所を辞めて、小説家デビューした水嶋ヒロだが、GIRL NEXT DOORのNEWシングル「Twitter 〜silent scream〜」のミュージックビデオに特別出演、さらに、製作スタッフとして関わっていることが報じられた。
水嶋ヒロは昨年10月に処女小説「KAGEROU」で、ポプラ社小説大賞を受賞、作家に転向する際には、小説家に専念するとのことだった。
「まあ、あれだけ小説が批判されれば本人もショックだったのでしょう。2作目の予定もまったくわかりません。賞を受賞した作家は2作目が重要。ここで本当の評価が出るところなのですが…」(出版関係者)
これまで、高校時代はサッカーで全国大会出場、慶應大学卒業、俳優として活躍など、誰もがうらやむような活躍を見せていた水嶋。ただ、処女小説「KAGEROU」はレジ横に大きく積まれている書店も多い。一部では、新事務所入りがウワサされている。
「事務所に入るということは、専業作家としてやっていくとは考えづらい。結局、芸能界に戻るのならば、これまで華麗な経歴を持つ水嶋もちょっとかっこ悪い」
水嶋ヒロの“小説家劇場”は幕が下ろされるようだ。
2011年3月5日土曜日
「ガキの使い」X-GUN西尾がさがねに痛烈ダメ出し
正直今年で一番つまんなかった。意味がわからない。これはもうあかんわって思って途中で録画を消してしまった。そもそも華のないさがねだけでもNGなのに・・・マジですかって思いましたね。
明日3月6日(日)放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(日本テレビ系)に、X-GUNが登場する。
今回、ガキ使メンバーは「餃子の王将」の全メニュー食べ尽くしに挑戦。助っ人として登場するX-GUNは、2011年1月に放送されたガキ使新年会内「山 -1グランプリ」で、相方・さがねに対して西尾がとことんダメ出しをし続ける痛烈なネタを披露し、あらためて注目を浴びることとなった。
今回も、ダウンタウン浜田のなにげない質問に対するさがねの発言をきっかけとして、西尾のダメ出しが始まることに。果たしてコンビ2人の行方は。彼らに対するガキ使メンバーのリアクションも含めて、ぜひお楽しみに。
なお、関西では放送日時が異なるのでご注意を。
明日3月6日(日)放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(日本テレビ系)に、X-GUNが登場する。
今回、ガキ使メンバーは「餃子の王将」の全メニュー食べ尽くしに挑戦。助っ人として登場するX-GUNは、2011年1月に放送されたガキ使新年会内「山 -1グランプリ」で、相方・さがねに対して西尾がとことんダメ出しをし続ける痛烈なネタを披露し、あらためて注目を浴びることとなった。
今回も、ダウンタウン浜田のなにげない質問に対するさがねの発言をきっかけとして、西尾のダメ出しが始まることに。果たしてコンビ2人の行方は。彼らに対するガキ使メンバーのリアクションも含めて、ぜひお楽しみに。
なお、関西では放送日時が異なるのでご注意を。
2011年3月4日金曜日
「すっぴん」披露は整形疑惑を強めるだけ? 激変芸能人たちのカミングアウトラッシュなるか
すっぴんね・・・正直どうでもいいよ。人間顔じゃないっていう言葉の意味が最近本当の意味で理解する事ができてきた。ある程度までいっちゃうと外見でカバーできる許容範囲なんてたかがしれているんだなあ。
女性芸能人がブログで「すっぴん写真」をアップする現象が昨年から流行している。今年に入り、下火になるかと思いきや、全然収まる気配がない。先日も益若つばさが風呂上がりのすっぴん写真を「こんな私でも嫌いにならないでね?(´Д`)」と不安げにブログにアップ。2月13日、27日と立て続けにすっぴん写真をアップした矢口真里も、28歳とは思えないすっぴん顔に絶賛のコメントが殺到。「なんか最近すっぴんばっかですいません(笑)」と恐縮しつつも「コメントで褒めてくれるから、調子に乗ってます」とまんざらでもない様子だ。
これまでも佐々木希、道重さゆみ、小倉優子、仲里依紗、板野友美、辻希美、安倍なつみ、優木まおみ...... 例を挙げればきりがない程、これまで数多くの女性芸能人らがブログですっぴんを晒してきたが、この「すっぴん芸能人」には2つの種類がある。ひとつは、メイク時とさほど遜色がないタイプ。もうひとつは、メイク時と比べ物にならないほど寂しい顔になるタイプだ。後者はメイクテクニックで底上げしており、整形美人ではなく努力美人なのだな、ということも如実に分かる。共感や親近感、安心感を与える効果があるだろう。普段濃いアイメイクを施してメディアに登場しているギャル系タレントに多いのがこのパターンである。一方、気になるのは前者だ。
幼少期に芸能界デビューを果たした女性芸能人らは、当時の初々しくもちょっと「寂しい顔」の映像や画像が多数残っている。成長とともに顔も激変し、整形か、それともメイクテクニックの成せる技か、分からない状態だ。日々、整形疑惑が取り沙汰される芸能界において、その当時の面影を全く残さないほど変貌しているすっぴん写真だった場合、整形の疑いがさらに強まる可能性がある。
たとえば、デビュー当初とは目元や鼻筋の雰囲気が随分変化した辻希美。本人はブログで「整形じゃありません!」とキッパリ否定したが、化粧を落とした素顔も10代の頃とはかけ離れている。整形否定後は開き直ったようで、第二子出産後、ブログですっぴん写真を披露する頻度もいっそう増えてきた。また、AKB48の人気者・板野友美も、小学生時代の「すっぴん」と現在の「すっぴん」が激変している一人。輪郭や鼻、細い目など顔面全体が現在とはまるで違う。
近年、さまざまな韓国タレントたちが日本へ台頭してK-POPブームを巻き起こしているが、ご存知の通り韓国は「整形大国」。
しかも、日本よりもずっと美容整形に寛容だ。たとえばKARAのハラはすでに「鼻に注射をした」「目に手を加えた」などと整形をカミングアウト済み。女性だけにとどまらず、年明けにも、人気グループ「ZE:A(ゼア)」のグァンヒが「顔を全体に整形した」と明かし、話題になった。
日本でも韓国でも、インターネットの普及によって、マイナーな情報でも瞬く間に広まってしまう現代。芸能人は、デビュー当初だけでなく、封印したいデビュー前の写真さえ過去の知人によってバラまかれてしまうことも少なくない。小学校・中学校の卒業アルバムや、友人しか持っていないはずのプリクラまで、検索すれば誰でも簡単に閲覧できてしまう。もはや、隠すよりもオープンに打ち明けたほうが陰口を叩かれることもなく、かえって「親近感が湧く」として女性ファンの獲得につながる可能性も高い。
韓国のように日本でも「整形したんでスッピンもメイク時と変わりませ~ん」と告白しながらすっぴん写真をアップする女性芸能人が現れる日は、遠くないかもしれない。
女性芸能人がブログで「すっぴん写真」をアップする現象が昨年から流行している。今年に入り、下火になるかと思いきや、全然収まる気配がない。先日も益若つばさが風呂上がりのすっぴん写真を「こんな私でも嫌いにならないでね?(´Д`)」と不安げにブログにアップ。2月13日、27日と立て続けにすっぴん写真をアップした矢口真里も、28歳とは思えないすっぴん顔に絶賛のコメントが殺到。「なんか最近すっぴんばっかですいません(笑)」と恐縮しつつも「コメントで褒めてくれるから、調子に乗ってます」とまんざらでもない様子だ。
これまでも佐々木希、道重さゆみ、小倉優子、仲里依紗、板野友美、辻希美、安倍なつみ、優木まおみ...... 例を挙げればきりがない程、これまで数多くの女性芸能人らがブログですっぴんを晒してきたが、この「すっぴん芸能人」には2つの種類がある。ひとつは、メイク時とさほど遜色がないタイプ。もうひとつは、メイク時と比べ物にならないほど寂しい顔になるタイプだ。後者はメイクテクニックで底上げしており、整形美人ではなく努力美人なのだな、ということも如実に分かる。共感や親近感、安心感を与える効果があるだろう。普段濃いアイメイクを施してメディアに登場しているギャル系タレントに多いのがこのパターンである。一方、気になるのは前者だ。
幼少期に芸能界デビューを果たした女性芸能人らは、当時の初々しくもちょっと「寂しい顔」の映像や画像が多数残っている。成長とともに顔も激変し、整形か、それともメイクテクニックの成せる技か、分からない状態だ。日々、整形疑惑が取り沙汰される芸能界において、その当時の面影を全く残さないほど変貌しているすっぴん写真だった場合、整形の疑いがさらに強まる可能性がある。
たとえば、デビュー当初とは目元や鼻筋の雰囲気が随分変化した辻希美。本人はブログで「整形じゃありません!」とキッパリ否定したが、化粧を落とした素顔も10代の頃とはかけ離れている。整形否定後は開き直ったようで、第二子出産後、ブログですっぴん写真を披露する頻度もいっそう増えてきた。また、AKB48の人気者・板野友美も、小学生時代の「すっぴん」と現在の「すっぴん」が激変している一人。輪郭や鼻、細い目など顔面全体が現在とはまるで違う。
近年、さまざまな韓国タレントたちが日本へ台頭してK-POPブームを巻き起こしているが、ご存知の通り韓国は「整形大国」。
しかも、日本よりもずっと美容整形に寛容だ。たとえばKARAのハラはすでに「鼻に注射をした」「目に手を加えた」などと整形をカミングアウト済み。女性だけにとどまらず、年明けにも、人気グループ「ZE:A(ゼア)」のグァンヒが「顔を全体に整形した」と明かし、話題になった。
日本でも韓国でも、インターネットの普及によって、マイナーな情報でも瞬く間に広まってしまう現代。芸能人は、デビュー当初だけでなく、封印したいデビュー前の写真さえ過去の知人によってバラまかれてしまうことも少なくない。小学校・中学校の卒業アルバムや、友人しか持っていないはずのプリクラまで、検索すれば誰でも簡単に閲覧できてしまう。もはや、隠すよりもオープンに打ち明けたほうが陰口を叩かれることもなく、かえって「親近感が湧く」として女性ファンの獲得につながる可能性も高い。
韓国のように日本でも「整形したんでスッピンもメイク時と変わりませ~ん」と告白しながらすっぴん写真をアップする女性芸能人が現れる日は、遠くないかもしれない。
2011年3月3日木曜日
板野友美を襲った「衝撃的な現実」
どの子も同じに見えるから名前だけだとよくわからない。この子は前にさまぁーずの番組に出演していたので覚えていたんだけどギャルっぽい感じの子だったかな?体重はストレスでも増えるからまあ自己管理はキチンとしろってことなんでしょうね。
AKB48の板野友美(19)が3月4日(2011年)、ミニダイエットを始めたことをブログで報告している。「半年に一回くらいしか、体重計にのらない」という板野は、
「そもそも、体重計の数字が上がっていても、見た目に反映されてなかったら別にいいじゃないか思考だから。しかも、体重計の数字をなかなか信用できないから(笑)」
と持論を展開。だが、久々に体重計に乗ったら、
「体重が増えていた、、とは限りませんよ」
と断りながらも、
「あまりにも衝撃的な現実を目の当たりにしてしまった」
とのことで、ダイエットを決意した様子。炭水化物の制限、岩盤浴、半身浴に取り組んでいる。
AKB48の板野友美(19)が3月4日(2011年)、ミニダイエットを始めたことをブログで報告している。「半年に一回くらいしか、体重計にのらない」という板野は、
「そもそも、体重計の数字が上がっていても、見た目に反映されてなかったら別にいいじゃないか思考だから。しかも、体重計の数字をなかなか信用できないから(笑)」
と持論を展開。だが、久々に体重計に乗ったら、
「体重が増えていた、、とは限りませんよ」
と断りながらも、
「あまりにも衝撃的な現実を目の当たりにしてしまった」
とのことで、ダイエットを決意した様子。炭水化物の制限、岩盤浴、半身浴に取り組んでいる。
2011年3月2日水曜日
身銭を切って“コンドームをつけなアカン”プロジェクトを推し進めている
ほう、これはまた不可思議なプロジェクトに着手してますね。ボクはあまりこういうのに興味はないんです。各人の自己責任ですべてを解決すべきだと思うからね。結局すべてはそれなんですよ。何事も自分自身でキッチリとケリをつけるのが肝心なのです。
●紅音ほたるさん
出演したほとんどのAVで潮を吹いちゃった紅音ほたるちゃん。“潮吹きクイーン”として絶大な人気を誇ったが、08年11月に引退。潮は枯れてしまった。ほたるちゃん、今どうしているのか。
ほたるちゃんと会ったのは渋谷にある一般社団法人「つけなアカンプロジェクト」の事務所。
「AV引退と同時に“コンドームをつけなアカン”って運動を始めたんです。ワタシが代表で、今は自費でやってるため、たいしたことはできないけど……。街頭やイベント会場でコンドーム配ったり、ネットで性の悩み相談に乗ったり、そんなことをしてます」
とはいえ、少しずつ認知されてきているのは間違いなく、去年5月に台湾、12月に中国で現地のエイズ基金と共同イベントを行った。
「台湾では公開エイズ検査を受け、中国では5000個のコンドームを配りました。25もの現地のプレスが取材に来てくれて、たくさんの方にワタシたちの運動を知っていただけたと思います」
07年11月、早稲田大学で開催された「チャレンジエイズ」のイベントにゲストとして参加し、「AVではゴムをつけず、中○しが当たり前。それを教科書にしている若者がいる」と指摘されたのが運動を始めるきっかけになった。
「確かにAVではゴムをつけるシーンは出てこないし、中出ししてるように演出してるけど、それはAVがファンタジーでフィクションだから。実際はゴムをつけ、中○しも疑似なんです」
そう説明したかった。しかし、当時は現役AV女優。業界の内幕を暴露するのはご法度だった。
「AVを教科書にしてると聞いてショックでした。ゴムをつけずにセックスしたら、望まない妊娠をするかもしれないし、エイズや性病に感染するかもしれへん。この問題をほうっておいたまま引退はできへんと思いました」
さて、潮を吹きまくり、08年に引退するまで450本以上のAVに出演したほたるちゃん、潮吹き伝説には事欠かない。
「潮吹きの量が減ったと思われるのが怖くて、1日11リットルのミネラルウオーターを飲んだこともありました。あと、吹きすぎて脱水症状になり、病院で点滴を受けたこともあります」
潮がカメラを直撃。撮影不能になることもしばしばだった。
「ラップでカメラを覆ったり、レインコートを着たり、カメラマンさんは大変でしたね」
10日間で10本のAVを撮影したことがあり、このときは「睡眠時間は1日1時間。ストレスがたまり、夢の中でも演技した」そうだ
意外にも女性ファンが多いのだとか。
「ウリが潮吹きやから、卑猥(ひわい)な感じがしなかったのと違いますか。稼いだおカネ? ホストクラブとかで遊んだことはなく、せいぜい友達とカラオケを歌いに行くぐらい。ぜいたくしたいと思ったこともありません。収入はガクンと減ったけど、今の暮らしを苦に感じたこともないですね」
都内のマンションでひとり暮らしだ。
●紅音ほたるさん
出演したほとんどのAVで潮を吹いちゃった紅音ほたるちゃん。“潮吹きクイーン”として絶大な人気を誇ったが、08年11月に引退。潮は枯れてしまった。ほたるちゃん、今どうしているのか。
ほたるちゃんと会ったのは渋谷にある一般社団法人「つけなアカンプロジェクト」の事務所。
「AV引退と同時に“コンドームをつけなアカン”って運動を始めたんです。ワタシが代表で、今は自費でやってるため、たいしたことはできないけど……。街頭やイベント会場でコンドーム配ったり、ネットで性の悩み相談に乗ったり、そんなことをしてます」
とはいえ、少しずつ認知されてきているのは間違いなく、去年5月に台湾、12月に中国で現地のエイズ基金と共同イベントを行った。
「台湾では公開エイズ検査を受け、中国では5000個のコンドームを配りました。25もの現地のプレスが取材に来てくれて、たくさんの方にワタシたちの運動を知っていただけたと思います」
07年11月、早稲田大学で開催された「チャレンジエイズ」のイベントにゲストとして参加し、「AVではゴムをつけず、中○しが当たり前。それを教科書にしている若者がいる」と指摘されたのが運動を始めるきっかけになった。
「確かにAVではゴムをつけるシーンは出てこないし、中出ししてるように演出してるけど、それはAVがファンタジーでフィクションだから。実際はゴムをつけ、中○しも疑似なんです」
そう説明したかった。しかし、当時は現役AV女優。業界の内幕を暴露するのはご法度だった。
「AVを教科書にしてると聞いてショックでした。ゴムをつけずにセックスしたら、望まない妊娠をするかもしれないし、エイズや性病に感染するかもしれへん。この問題をほうっておいたまま引退はできへんと思いました」
さて、潮を吹きまくり、08年に引退するまで450本以上のAVに出演したほたるちゃん、潮吹き伝説には事欠かない。
「潮吹きの量が減ったと思われるのが怖くて、1日11リットルのミネラルウオーターを飲んだこともありました。あと、吹きすぎて脱水症状になり、病院で点滴を受けたこともあります」
潮がカメラを直撃。撮影不能になることもしばしばだった。
「ラップでカメラを覆ったり、レインコートを着たり、カメラマンさんは大変でしたね」
10日間で10本のAVを撮影したことがあり、このときは「睡眠時間は1日1時間。ストレスがたまり、夢の中でも演技した」そうだ
意外にも女性ファンが多いのだとか。
「ウリが潮吹きやから、卑猥(ひわい)な感じがしなかったのと違いますか。稼いだおカネ? ホストクラブとかで遊んだことはなく、せいぜい友達とカラオケを歌いに行くぐらい。ぜいたくしたいと思ったこともありません。収入はガクンと減ったけど、今の暮らしを苦に感じたこともないですね」
都内のマンションでひとり暮らしだ。
2011年3月1日火曜日
やはりMUTEKIへ!? 加護亜依「休業宣言」で広がる波紋
やればいいじゃんか!声をかけてもらえる内が華ですよ?正直それすら不可能になってしまったら自分自身の理想なんて遠のくばかりなのですから。ぶっちゃけ歌うまくないんだしね。
元モーニング娘。の加護亜依が「あいぼんのOfficial Blog」にて現在休業中であることを明かした。加護は2000年に、当時国民的アイドルグループだったモーニング娘。に加入。弱冠12歳でスターとなったものの、06年と07年に未成年でありながら喫煙していたことを報じられ、芸能界を追われることとなる。その後、女優兼ジャズシンガーとして活動を再開していたが、昨年末からそれらの仕事も滞っていたようだ。
休業の布石はあった。以前は、オフィシャルファンクラブ「ビスケットクラブ」内でブログを書いていたが、そちらは昨年12月6日の記事を最後に更新ストップ。12月29日付でスタッフから「ただいま都合によりブログのアップが出来ておりません。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。」とアナウンスがあり、今年の2月3日にあらためて「また再開の目途が立ちましたらご報告させていただきます」と書き込まれていた。一方で、加護は2月1日に新ブログを開設。こちらは頻繁に更新している。
「どうも、所属事務所とモメているようです。加護本人は歌手路線でやっていきたい気持ちが強いのですが、それでは全く金にならない。元々"アイドル"として人気だっただけで、決して歌唱力が高いわけではないですし、歌手としての商品価値は高いとは言えないのです。彼女の仕事の方針をめぐる対立が生まれるのも当然です」(芸能記者)
そうなってくると、別の事務所へ移籍する可能性も考えられる。彼女が歌手として「やりたいこと」をやれる環境を提供してくれる、都合の良い新事務所は現れるだろうか。
「やりたいことだけやって、稼ぎになるなら誰も苦労はしませんよ(苦笑)。彼女の才能に惚れ込んだパトロンでもつけば別ですが......。それよりも、今の加護ちゃんを狙っているのは、やはりアダルト業界です。AV出演なんて本人にしては一番"やりたくない"仕事かもしれませんが、それを我慢してこなすことで、好きなこともやらせてもらえる、となれば挑戦の価値もある。小向美奈子や元AKB48の中西里菜、そこらの三流グラドルたちなどが続々アダルトシーンにデビューする中、話題性では加護の方がダントツに高い」(前同)
そこで早速水面下で交渉に当たっているとウワサされるのが、やはり数多くの芸能人AVを手掛けてきたレーベル・MUTEKIだ。MUTEKIと言えば、つい先日、後藤真希の実弟・ユウキこと後藤祐樹が出所後に男優としてデビューするという情報も流れた。
獄中のユウキと関係者が面会を重ねており、本人も乗り気だというのである。
モー娘。同様、つんく♂プロデュースで「EE JUMP」のメンバーとしてデビューしたユウキ。奇しくも姉のゴマキは現役時代、加護の"教育係"として礼儀や一般常識を教える立場に任命されていた。ユウキだけでなく加護まで口説き落とし、仮に二人がAV共演するということになれば、今年一番の目玉作、いや、後世に語り継がれる伝説の作品となることは間違いないだろう。
「ただ、肝心の加護本人はここのところずっと海外に行ってしまっており、接触を図るのが難しい。AV業界も含めて日本の芸能界に背を向けているようなところがあります。MUTEKI関係者は是が非でもアプローチをかけたいところだとは思いますが、果たしてうまくいくかどうか......」(AVメーカー関係者)
加護は前出のブログにおいて、
「(仕事を休んでいるからといって)終わりとは思わないで/誰かが終わりと思ったとしても自分は終わりではない/そう あいぼんまだ終わってないのです」
と、ファンに語りかけている。どんなに活動の形が変わっても、年齢を重ねても、メディアに登場する機会をなくしても、加護亜依は加護亜依。ということは、歌手という形態にこだわらず、アダルト業界という新天地に飛び込んでみるのもアリなのではないだろうか。久々の大物MUTEKIデビューとなるかどうか、吉報を待ちたい。
元モーニング娘。の加護亜依が「あいぼんのOfficial Blog」にて現在休業中であることを明かした。加護は2000年に、当時国民的アイドルグループだったモーニング娘。に加入。弱冠12歳でスターとなったものの、06年と07年に未成年でありながら喫煙していたことを報じられ、芸能界を追われることとなる。その後、女優兼ジャズシンガーとして活動を再開していたが、昨年末からそれらの仕事も滞っていたようだ。
休業の布石はあった。以前は、オフィシャルファンクラブ「ビスケットクラブ」内でブログを書いていたが、そちらは昨年12月6日の記事を最後に更新ストップ。12月29日付でスタッフから「ただいま都合によりブログのアップが出来ておりません。ご迷惑をおかけして誠に申し訳ありません。」とアナウンスがあり、今年の2月3日にあらためて「また再開の目途が立ちましたらご報告させていただきます」と書き込まれていた。一方で、加護は2月1日に新ブログを開設。こちらは頻繁に更新している。
「どうも、所属事務所とモメているようです。加護本人は歌手路線でやっていきたい気持ちが強いのですが、それでは全く金にならない。元々"アイドル"として人気だっただけで、決して歌唱力が高いわけではないですし、歌手としての商品価値は高いとは言えないのです。彼女の仕事の方針をめぐる対立が生まれるのも当然です」(芸能記者)
そうなってくると、別の事務所へ移籍する可能性も考えられる。彼女が歌手として「やりたいこと」をやれる環境を提供してくれる、都合の良い新事務所は現れるだろうか。
「やりたいことだけやって、稼ぎになるなら誰も苦労はしませんよ(苦笑)。彼女の才能に惚れ込んだパトロンでもつけば別ですが......。それよりも、今の加護ちゃんを狙っているのは、やはりアダルト業界です。AV出演なんて本人にしては一番"やりたくない"仕事かもしれませんが、それを我慢してこなすことで、好きなこともやらせてもらえる、となれば挑戦の価値もある。小向美奈子や元AKB48の中西里菜、そこらの三流グラドルたちなどが続々アダルトシーンにデビューする中、話題性では加護の方がダントツに高い」(前同)
そこで早速水面下で交渉に当たっているとウワサされるのが、やはり数多くの芸能人AVを手掛けてきたレーベル・MUTEKIだ。MUTEKIと言えば、つい先日、後藤真希の実弟・ユウキこと後藤祐樹が出所後に男優としてデビューするという情報も流れた。
獄中のユウキと関係者が面会を重ねており、本人も乗り気だというのである。
モー娘。同様、つんく♂プロデュースで「EE JUMP」のメンバーとしてデビューしたユウキ。奇しくも姉のゴマキは現役時代、加護の"教育係"として礼儀や一般常識を教える立場に任命されていた。ユウキだけでなく加護まで口説き落とし、仮に二人がAV共演するということになれば、今年一番の目玉作、いや、後世に語り継がれる伝説の作品となることは間違いないだろう。
「ただ、肝心の加護本人はここのところずっと海外に行ってしまっており、接触を図るのが難しい。AV業界も含めて日本の芸能界に背を向けているようなところがあります。MUTEKI関係者は是が非でもアプローチをかけたいところだとは思いますが、果たしてうまくいくかどうか......」(AVメーカー関係者)
加護は前出のブログにおいて、
「(仕事を休んでいるからといって)終わりとは思わないで/誰かが終わりと思ったとしても自分は終わりではない/そう あいぼんまだ終わってないのです」
と、ファンに語りかけている。どんなに活動の形が変わっても、年齢を重ねても、メディアに登場する機会をなくしても、加護亜依は加護亜依。ということは、歌手という形態にこだわらず、アダルト業界という新天地に飛び込んでみるのもアリなのではないだろうか。久々の大物MUTEKIデビューとなるかどうか、吉報を待ちたい。
2011年2月28日月曜日
【エンタがビタミン♪】「ナインティナインさんに勝てると思った。」我が家・谷田部の発言に、ブラマヨが「ふ~ん。」
我が家とかはんにゃとかレッドカーペットメンバーは正直嫌い。ロッチと柳原、それと狩野は好きかな?他は正直どうでもいいよ。特にフルーツポンチはなにが面白いのかが理解不能。どないせいっちゅうねん
お笑いグループ我が家の谷田部は、お笑い番組のフリートークでは存在感が薄い。「間とかは、全然怖くない。」と強がるが、表情はいつも不安げだ。3月2日深夜放送の『おもろゲ動画SHOW』(TBS系)では、プライベートでの飲み会では意外と“語る”谷田部の姿が放映された。
同じ事務所のロッチの2人と我が家の3人が、居酒屋で飲んでいる様子のVTRが流された。隠しカメラの存在を知っているのはロッチで、我が家のメンバーの本音を引き出す役割である。
「坪倉の顔が、俺にあったら…。」と、ため息をつく他の4人。どうやら女性に対して、イケメンを活かしきれていない坪倉がもどかしいのだ。「俺が坪倉の顔だったら、本当の坪倉本人より100倍モテる自信がある!」という、谷田部。どうやら妬みを通りこして、顔を武器にしない坪倉が不思議なようである。「本当に、勿体無いよな!」という杉山の声は、相変わらず飛びぬけて大きい。
その杉山のツッコミの才能に惚れ込んだのが、小学校から顔見知りだった谷田部である。
「杉山と組めば、ナインティナインさんに勝てると思った。」という。ただこの2人でコンビを組んだものの、肝心のネタがイマイチ面白くなかった。その後同じ養成所で出会った坪倉が加入後、ネタの作成は彼が担当。イケメンの坪倉が下ネタを言う意外性を狙ったボケで、我が家曰く“下ネタンドリーム”を手に入れたのだ。
しかしナインティナインの事務所後輩ブラックマヨネーズ(番組MC)が、「ふ~ん、杉山のツッコミがねぇ。」とニヤニヤ。「さて我が家を、どうやって攻撃してやろうか」と感じられる、口ぶりである。その雰囲気を感じ取った坪倉が、「谷田部が考えていたことですから。僕が入る前のことで、自分は関係ないです。」と発言。それを受けた谷田部は相変わらず気の利いた返しができず、ブラマヨが呆れて失笑していたのだった。
お笑いグループ我が家の谷田部は、お笑い番組のフリートークでは存在感が薄い。「間とかは、全然怖くない。」と強がるが、表情はいつも不安げだ。3月2日深夜放送の『おもろゲ動画SHOW』(TBS系)では、プライベートでの飲み会では意外と“語る”谷田部の姿が放映された。
同じ事務所のロッチの2人と我が家の3人が、居酒屋で飲んでいる様子のVTRが流された。隠しカメラの存在を知っているのはロッチで、我が家のメンバーの本音を引き出す役割である。
「坪倉の顔が、俺にあったら…。」と、ため息をつく他の4人。どうやら女性に対して、イケメンを活かしきれていない坪倉がもどかしいのだ。「俺が坪倉の顔だったら、本当の坪倉本人より100倍モテる自信がある!」という、谷田部。どうやら妬みを通りこして、顔を武器にしない坪倉が不思議なようである。「本当に、勿体無いよな!」という杉山の声は、相変わらず飛びぬけて大きい。
その杉山のツッコミの才能に惚れ込んだのが、小学校から顔見知りだった谷田部である。
「杉山と組めば、ナインティナインさんに勝てると思った。」という。ただこの2人でコンビを組んだものの、肝心のネタがイマイチ面白くなかった。その後同じ養成所で出会った坪倉が加入後、ネタの作成は彼が担当。イケメンの坪倉が下ネタを言う意外性を狙ったボケで、我が家曰く“下ネタンドリーム”を手に入れたのだ。
しかしナインティナインの事務所後輩ブラックマヨネーズ(番組MC)が、「ふ~ん、杉山のツッコミがねぇ。」とニヤニヤ。「さて我が家を、どうやって攻撃してやろうか」と感じられる、口ぶりである。その雰囲気を感じ取った坪倉が、「谷田部が考えていたことですから。僕が入る前のことで、自分は関係ないです。」と発言。それを受けた谷田部は相変わらず気の利いた返しができず、ブラマヨが呆れて失笑していたのだった。
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