いやいや、すでに漫画原作映画って時点で敗北決定でしょ?現実をキチンと見ようよ。
「SMAP」の香取慎吾(34)が12日、都内で行われた主演映画「こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE」(8月6日公開)の完成披露に出席した。
主人公“両さん”としてカバーする主題歌「三百六十五歩のマーチ」を熱唱し、子供たちと可愛いダンスも披露。子役の芦田愛菜(7)らが歌う「マル・マル・モリ・モリ!」を超えるブームを狙うといい「僕も子役出身だから負けられない」と意気込んだ。
2011年7月13日水曜日
2011年7月12日火曜日
レディー・ガガのサプライズに黒柳徹子もビックリ!異色の共演が遂に実現
これちょっと見たかったんだよね。まあ別にいいんだけど
アーティストのレディー・ガガが、7月11日ひる1時20分より放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。黒柳徹子とのトークを繰り広げた。 もっと写真を見る レディー・ガガは黒柳徹子のヘアを意識したブラックのドレスに、日本人デザイナー・NORITAKA TATEHANAが手がけた厚底ブーツで登場。そのインパクト抜群のいでたちに、黒柳徹子も「あまりのことにビックリしております」と驚きを隠せない様子であった。
さらにガガは、約50cmの高さに巻き上げられたブロンドヘアの中からしょうがのキャンディーを取り出し黒柳徹子にサプライズプレゼント。黒柳徹子が「まぁかわいい~」と感嘆の声を上げると、ガガは「実は中にはもっとたくさん飴が入っているのよ」と無邪気なジョークを飛ばした。
◆家族愛に満ちたガガの素顔
黒柳徹子はガガとのトークを通じ、トップアーティストとして世界で活躍する彼女の素顔に接近。「ご両親はあなたが何かするたびにビックリするのでは?」という黒柳徹子の問いに、ガガは「ときどき心配しますし混乱もしました。しかし私の家族は非常に結束が硬いです。母親には、自分が他にはない魅力的なものであるということを教わりました」と力強く語った。
エンディングでは、黒柳徹子がガガに「ハローキティ 徹子の部屋バージョン」をプレゼント。キティを愛おしそうに抱きしめたガガは「みなさんのことを愛していると伝えたいです」と日本のファンへメッセージを送った。
アーティストのレディー・ガガが、7月11日ひる1時20分より放送の「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に出演。黒柳徹子とのトークを繰り広げた。 もっと写真を見る レディー・ガガは黒柳徹子のヘアを意識したブラックのドレスに、日本人デザイナー・NORITAKA TATEHANAが手がけた厚底ブーツで登場。そのインパクト抜群のいでたちに、黒柳徹子も「あまりのことにビックリしております」と驚きを隠せない様子であった。
さらにガガは、約50cmの高さに巻き上げられたブロンドヘアの中からしょうがのキャンディーを取り出し黒柳徹子にサプライズプレゼント。黒柳徹子が「まぁかわいい~」と感嘆の声を上げると、ガガは「実は中にはもっとたくさん飴が入っているのよ」と無邪気なジョークを飛ばした。
◆家族愛に満ちたガガの素顔
黒柳徹子はガガとのトークを通じ、トップアーティストとして世界で活躍する彼女の素顔に接近。「ご両親はあなたが何かするたびにビックリするのでは?」という黒柳徹子の問いに、ガガは「ときどき心配しますし混乱もしました。しかし私の家族は非常に結束が硬いです。母親には、自分が他にはない魅力的なものであるということを教わりました」と力強く語った。
エンディングでは、黒柳徹子がガガに「ハローキティ 徹子の部屋バージョン」をプレゼント。キティを愛おしそうに抱きしめたガガは「みなさんのことを愛していると伝えたいです」と日本のファンへメッセージを送った。
2011年7月11日月曜日
ビートたけし志村けんと敵対 島田紳助ファミリー100人超え内部分裂
紳助は嫌いじゃないんだけど評判最悪だよね。まあ致し方ないところもあるにはあるけどさ
いまのテレビ界で『ファミリーにあらずして芸能人にあらず』とまで吹聴されているのが芸能界の最大派閥“紳助ファミリー”だ。
その数、なんと100人以上。若手芸人はもちろんのこと、女子アナからグラドル、女優、果ては大物政治家までが名を連ねているファミリーの盟主は、長らくテレビ界の暴君として君臨している島田紳助(55)だ。
紳助ファミリーがここまで大きくなった理由の一つが“再生屋”と呼ばれる紳助の知られざる一面。芸人ではなく、プロデューサーとして食えなくなった一発屋芸人や、スキャンダルで仕事を干された芸能人に救いの手を差し伸べてやるのだ。
「このファミリーが“芸能界の駆け込み寺”と言われる所以です。紳助の番組で復活のチャンスを与えているんです。これまでも救われた芸能人は数十人規模になる。そのため、ファミリーのメンバーはますます膨らんでいったのです」(業界事情通)
ちなみに、総勢100人を超える紳助ファミリーのメンバーだが、主に6つのグループから形成されている。
その一つがファミリーの中核を成す“ヘキサゴン”グループだ。
'05年から放映された『クイズヘキサンゴン・』(フジテレビ)のレギュラーメンバーが主な顔ぶれ。木下優樹菜、里田まい、スザンヌ、南明奈、矢口真里、misono、上地雄輔、FUJIWARA、アンガールズ、ラサール石井、クリス松村らが名を連ねる。
2つ目が人気高視聴率番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)から派生した“行列”グループ。
ヘキサゴン同様、東野幸治、磯野貴理、松本志のぶ、えなりかずき、石田純一らレギュラーメンバーを中心に結束している。
3つ目がダウンタウン、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、雨上がり決死隊の宮迫博之、ブラックマヨネーズ、ピース、チュートリアル、レギュラー、などのお笑い芸人チーム。
4番目が橋下徹・大阪府知事や丸山和也参議院議員、田原総一朗らが名を連ねる政治グループ。
5番目グループが、AKB48、小林麻耶、藤原紀香、安田美沙子、小倉優子などの紳助喜び組。
そして、ファミリーのトリを務めるのが紳助が一番、力を注ぎ込む芸能人再生グループだ。
島崎和歌子、高木美保、波田陽区、ダンディ坂野、小島よしお、金剛地武志、井上和香、元アラジンの高原兄らがメンバーとして名を連ね、つい最近も不倫スキャンダルで芸能界を干された麻木久仁子が加入したばかりだ。
ところが、最近になってやたらと漏れて来るのが芸能界最大派閥“紳助ファミリー”の崩壊危機。
ファミリーのメンバーが余りにも膨れ上がり過ぎて派閥抗争が勃発しているという。
「東野幸治がポスト紳助の座を狙っているんです。紳助ファミリーのメンバーを勝手に集めては酒宴を開き、番組スタッフまで呼びつけている。また、最近、鳴かず飛ばずの上地雄輔がアーティスト活動に本腰を入れようと、紳助の許可を得ずにユニットの誘いをヘキサゴンメンバーにしているんです。以前なら絶対にあり得なかったこと。不思議なのは、紳助も何故か見て見ぬふりをしているんです」(放送作家)
しかも、以前なら紳助の鶴の一声でいつでも馳せ参じたファミリーメンバーが中々揃わなかったり、番組キャスティングに関して発していた神通力も最近は衰えを見せている。
「震災前までファミリーはグループに関係なく、いつでも集まっていた。それが最近は何かと理由をつけて来ないんです。若手芸人でさえこの有り様ですからね。中堅が来るはずがありませんよ。また、紳助が頼めば紳助の番組でなくてもファミリーのメンバーが動き、簡単に番組レギュラーやゲストとして送り込むことが出来た。これがファミリーの互助会という面も担っていたのです。ところが、最近は紳助の名前も通じない。メンバーがそれぞれ自分のことだけを考えるようになったり、明らかにテレビ界における紳助の地位が下がりつつあるんです」(テレビ局ディレクター)
今回、紳助ファミリー崩壊のきっかけを作ったといわれているのが、先の“ヘキサゴン”グループの内部分裂だったという。
「最近、また番組視聴率が低下し、『10月を乗り越えられるのか』という話になっている。メンバーの心がバラバラになっているんです。そこにダメ押しをしたのが、メンバーの恋愛事情。木下がFUJIWARAの藤本敏史と結婚したことをきっかけに、スザンヌとソフトバンクホークスの斉藤和己投手の結婚を前提にした熱愛が発覚した。また、里田まいも楽天の田中将大投手と真剣交際中。ヘキサゴングループは崩壊寸前だ」(フジテレビ関係者)
紳助が一番、面倒を見てきた再生グループ内にもゴタゴタが起きている。
「紳助指名の若手芸人を各地に派遣する番組が『紳助プロデュース』(TBS)。しかし、沖縄に移住することが原因だったり、紳助のサイドビジネスの手伝いをさせられたりすることから、徐々に不平不満の声が上がり始め、分裂状態なんです。そこへ辛口コメントで“二発屋”として大ブレイクした有吉弘之がAKB48ならぬ一発屋芸人ばかり48人を集めたパフォーマンスユニット“IPG48”を結成しようとしているのです。若手芸人はこのユニットに心奪われています。番組で自分の離婚や恋人を暴露された磯野もファミリーからの離脱を模索している」(芸能プロ事情通)
実は、ファミリーの内部分裂と平行して芸能界に噴出しているのが、紳助に対するバッシングだ。ここに来て一段と激しさを増しているのだ。
「まずは、グラドルやアイドルを抱える芸能プロダクションが反旗を翻しているんです。セクハラ紛いの面接を繰り返し、ようやく紳助ファミリーに入ったものの、興味がなくなると番組に呼ばれなくなる。中には、引退寸前にまで追い込まれているアイドルやグラドルがかなりいるんです」(芸能プロ関係者)
さらに、厄介な問題はテレビ界やお笑い界に“反紳助”を標榜して憚らないスタッフや芸人が相当数、存在することだ。
「いまやフジと日テレは紳助王国といわれていますが、テレビ局は必ず世代交代する。現在、紳助の番組を担当しているディレクターやADが紳助を心酔していると考えるのは難しい。紳助はプロデューサーや演出陣としか口をきかず、下っぱスタッフには非常に厳しいんです。既に『俺がプロデューサーになったら絶対に使わない』と公言している局員はかなりいます」(番組制作スタッフ)
紳助と犬猿の仲と伝えられているお笑いの大御所が、ビートたけし、志村けんの2人だ。
「たけしは、生放送中に芸人の“東京03”を恫喝したり、仲のいいタモリに対し、生放送中に『いつ引退するのか』と紳助が噛みついたことを異常なまでに激怒している。一方の志村は美女タレントの起用を巡って、絶えず紳助と争奪戦を繰り広げている。この2人の大御所に同調する芸人は紳助の番組に絶対に出演しない」(お笑い関係者)
芸能評論家・蝦名康雄氏がこう指摘する。
「紳助はかなりの小心者で、それは自身もわかっている。親分肌ではないのに、ファミリーを形成したことがそもそもの間違い。裸の王様だったのです」
芸能界最大派閥といわれる“紳助ファミリー”の空中分解は時間の問題。同時に紳助時代はジ・エンド。
いまのテレビ界で『ファミリーにあらずして芸能人にあらず』とまで吹聴されているのが芸能界の最大派閥“紳助ファミリー”だ。
その数、なんと100人以上。若手芸人はもちろんのこと、女子アナからグラドル、女優、果ては大物政治家までが名を連ねているファミリーの盟主は、長らくテレビ界の暴君として君臨している島田紳助(55)だ。
紳助ファミリーがここまで大きくなった理由の一つが“再生屋”と呼ばれる紳助の知られざる一面。芸人ではなく、プロデューサーとして食えなくなった一発屋芸人や、スキャンダルで仕事を干された芸能人に救いの手を差し伸べてやるのだ。
「このファミリーが“芸能界の駆け込み寺”と言われる所以です。紳助の番組で復活のチャンスを与えているんです。これまでも救われた芸能人は数十人規模になる。そのため、ファミリーのメンバーはますます膨らんでいったのです」(業界事情通)
ちなみに、総勢100人を超える紳助ファミリーのメンバーだが、主に6つのグループから形成されている。
その一つがファミリーの中核を成す“ヘキサゴン”グループだ。
'05年から放映された『クイズヘキサンゴン・』(フジテレビ)のレギュラーメンバーが主な顔ぶれ。木下優樹菜、里田まい、スザンヌ、南明奈、矢口真里、misono、上地雄輔、FUJIWARA、アンガールズ、ラサール石井、クリス松村らが名を連ねる。
2つ目が人気高視聴率番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)から派生した“行列”グループ。
ヘキサゴン同様、東野幸治、磯野貴理、松本志のぶ、えなりかずき、石田純一らレギュラーメンバーを中心に結束している。
3つ目がダウンタウン、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、雨上がり決死隊の宮迫博之、ブラックマヨネーズ、ピース、チュートリアル、レギュラー、などのお笑い芸人チーム。
4番目が橋下徹・大阪府知事や丸山和也参議院議員、田原総一朗らが名を連ねる政治グループ。
5番目グループが、AKB48、小林麻耶、藤原紀香、安田美沙子、小倉優子などの紳助喜び組。
そして、ファミリーのトリを務めるのが紳助が一番、力を注ぎ込む芸能人再生グループだ。
島崎和歌子、高木美保、波田陽区、ダンディ坂野、小島よしお、金剛地武志、井上和香、元アラジンの高原兄らがメンバーとして名を連ね、つい最近も不倫スキャンダルで芸能界を干された麻木久仁子が加入したばかりだ。
ところが、最近になってやたらと漏れて来るのが芸能界最大派閥“紳助ファミリー”の崩壊危機。
ファミリーのメンバーが余りにも膨れ上がり過ぎて派閥抗争が勃発しているという。
「東野幸治がポスト紳助の座を狙っているんです。紳助ファミリーのメンバーを勝手に集めては酒宴を開き、番組スタッフまで呼びつけている。また、最近、鳴かず飛ばずの上地雄輔がアーティスト活動に本腰を入れようと、紳助の許可を得ずにユニットの誘いをヘキサゴンメンバーにしているんです。以前なら絶対にあり得なかったこと。不思議なのは、紳助も何故か見て見ぬふりをしているんです」(放送作家)
しかも、以前なら紳助の鶴の一声でいつでも馳せ参じたファミリーメンバーが中々揃わなかったり、番組キャスティングに関して発していた神通力も最近は衰えを見せている。
「震災前までファミリーはグループに関係なく、いつでも集まっていた。それが最近は何かと理由をつけて来ないんです。若手芸人でさえこの有り様ですからね。中堅が来るはずがありませんよ。また、紳助が頼めば紳助の番組でなくてもファミリーのメンバーが動き、簡単に番組レギュラーやゲストとして送り込むことが出来た。これがファミリーの互助会という面も担っていたのです。ところが、最近は紳助の名前も通じない。メンバーがそれぞれ自分のことだけを考えるようになったり、明らかにテレビ界における紳助の地位が下がりつつあるんです」(テレビ局ディレクター)
今回、紳助ファミリー崩壊のきっかけを作ったといわれているのが、先の“ヘキサゴン”グループの内部分裂だったという。
「最近、また番組視聴率が低下し、『10月を乗り越えられるのか』という話になっている。メンバーの心がバラバラになっているんです。そこにダメ押しをしたのが、メンバーの恋愛事情。木下がFUJIWARAの藤本敏史と結婚したことをきっかけに、スザンヌとソフトバンクホークスの斉藤和己投手の結婚を前提にした熱愛が発覚した。また、里田まいも楽天の田中将大投手と真剣交際中。ヘキサゴングループは崩壊寸前だ」(フジテレビ関係者)
紳助が一番、面倒を見てきた再生グループ内にもゴタゴタが起きている。
「紳助指名の若手芸人を各地に派遣する番組が『紳助プロデュース』(TBS)。しかし、沖縄に移住することが原因だったり、紳助のサイドビジネスの手伝いをさせられたりすることから、徐々に不平不満の声が上がり始め、分裂状態なんです。そこへ辛口コメントで“二発屋”として大ブレイクした有吉弘之がAKB48ならぬ一発屋芸人ばかり48人を集めたパフォーマンスユニット“IPG48”を結成しようとしているのです。若手芸人はこのユニットに心奪われています。番組で自分の離婚や恋人を暴露された磯野もファミリーからの離脱を模索している」(芸能プロ事情通)
実は、ファミリーの内部分裂と平行して芸能界に噴出しているのが、紳助に対するバッシングだ。ここに来て一段と激しさを増しているのだ。
「まずは、グラドルやアイドルを抱える芸能プロダクションが反旗を翻しているんです。セクハラ紛いの面接を繰り返し、ようやく紳助ファミリーに入ったものの、興味がなくなると番組に呼ばれなくなる。中には、引退寸前にまで追い込まれているアイドルやグラドルがかなりいるんです」(芸能プロ関係者)
さらに、厄介な問題はテレビ界やお笑い界に“反紳助”を標榜して憚らないスタッフや芸人が相当数、存在することだ。
「いまやフジと日テレは紳助王国といわれていますが、テレビ局は必ず世代交代する。現在、紳助の番組を担当しているディレクターやADが紳助を心酔していると考えるのは難しい。紳助はプロデューサーや演出陣としか口をきかず、下っぱスタッフには非常に厳しいんです。既に『俺がプロデューサーになったら絶対に使わない』と公言している局員はかなりいます」(番組制作スタッフ)
紳助と犬猿の仲と伝えられているお笑いの大御所が、ビートたけし、志村けんの2人だ。
「たけしは、生放送中に芸人の“東京03”を恫喝したり、仲のいいタモリに対し、生放送中に『いつ引退するのか』と紳助が噛みついたことを異常なまでに激怒している。一方の志村は美女タレントの起用を巡って、絶えず紳助と争奪戦を繰り広げている。この2人の大御所に同調する芸人は紳助の番組に絶対に出演しない」(お笑い関係者)
芸能評論家・蝦名康雄氏がこう指摘する。
「紳助はかなりの小心者で、それは自身もわかっている。親分肌ではないのに、ファミリーを形成したことがそもそもの間違い。裸の王様だったのです」
芸能界最大派閥といわれる“紳助ファミリー”の空中分解は時間の問題。同時に紳助時代はジ・エンド。
2011年7月10日日曜日
キレるしゴネるマンガの神様、人間・手塚治虫の実録マンガ
神様って言われるけど正直ディズニーがなかったらその称号はなかったのだろうか?難しいところだね
宮﨑克原作による吉本浩二「ブラック・ジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から~」の単行本が、明日7月8日に発売される。
この作品は週刊少年チャンピオン(秋田書店)で不定期連載されてきた、手塚治虫の実録マンガ。「ブラック・ジャック」連載当時をよく知る関係者の言葉をもとに、“神様”としての姿だけではなく、手塚の人間味溢れる一面を描いた点が特徴だ。ある理由から手塚が激怒したエピソードや、手塚主導で過酷な制作日程が組まれたアニメ現場の裏話など、全7話が収録されている。
単行本には本編のほか、「みんな手塚先生が大好きだった」と題された特別対談も掲載。元手塚プロダクションマネージャーで現社長の松谷孝征と、元「ブラック・ジャック」担当編集者の青木和夫が、手塚の知られざる魅力を語っていく。
※記事初出時、本文中の発売日に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
宮﨑克原作による吉本浩二「ブラック・ジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から~」の単行本が、明日7月8日に発売される。
この作品は週刊少年チャンピオン(秋田書店)で不定期連載されてきた、手塚治虫の実録マンガ。「ブラック・ジャック」連載当時をよく知る関係者の言葉をもとに、“神様”としての姿だけではなく、手塚の人間味溢れる一面を描いた点が特徴だ。ある理由から手塚が激怒したエピソードや、手塚主導で過酷な制作日程が組まれたアニメ現場の裏話など、全7話が収録されている。
単行本には本編のほか、「みんな手塚先生が大好きだった」と題された特別対談も掲載。元手塚プロダクションマネージャーで現社長の松谷孝征と、元「ブラック・ジャック」担当編集者の青木和夫が、手塚の知られざる魅力を語っていく。
※記事初出時、本文中の発売日に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
2011年7月9日土曜日
上戸彩 結婚前ラスト。ローマ風呂テーマの過激入浴の全裸巨乳シーン
人のものには興味がない。そもそも上戸あやに興味がない。まあ、テルマエロマエは漫画好きだけどね
“さまぁ〜ず”の大竹一樹とフジテレビの中村仁美アナ、俳優の松山ケンイチと女優の小雪など結婚ラッシュに沸く芸能界で次の本命と囁かれている大物芸能人カップルがいる。
昨年10月に熱愛が発覚した『EXILE』のHIROと上戸彩(25)だ。既に2人は都内のマンションで半同棲生活を送り、結婚に向けた極秘シナリオが進行中なのだ。
「実は、このまま結婚して芸能界引退という話があるんです。上戸が所属するプロダクションの社長も、HIROのことはお気に入りで結婚に関しては何の異論も出なかったようです」(芸能プロ関係者)
早くも“結婚引退説”が浮上した上戸にとって最後の作品になるのでは、と密かに注目されているのが来年1月に公開予定の映画『テルマエ・ロマエ』。
なんと映画で初セミヌードを公開すると話題に上っているのだ。
「『テルマエ・ロマエ』は古代ローマから現代日本にタイムスリップした阿部寛演じる建築家と、日本人女性の恋愛物語。公衆浴場を舞台に2人は、ローマと現代日本の間を行き来する。春からローマでのロケも行われる大規模な映画です」(映画ライター)
この映画で当然、外せないのが入浴シーン。台本のカット割りには、数回に渡り期待の入浴シーンが登場するのだ。
「髪をアップに白いタオルでバストと股間のVゾーンだけを隠した上戸が登場するシーンは生唾もの。白い足元から舐めるようにカメラが脛、太股とパーンアップする。すると、カメラは切り替わり、サイドから映しこむとヨコ乳がハッキリと見えると書かれていた。阿部がタイムスリップして登場するシーンで驚いた上戸が立ち上がると、真っ白なお尻が見えるというカットも想定されていた」(製作事情通)
残念だが、今回バストトップが披露されることはないようだ。
しかし、バスト92センチという巨乳上戸のエロスは十二分に満喫できるというからアソコが膨らむ。それにしても、上戸は今作品で引退するのか。
「タイミング的には最高。上戸がライバルの相武紗季をかわし、今年もCM女王の座を守った。事務所の後輩である武井咲がブレイク寸前です。この女王の座を武井にバトンタッチする予定だ」(芸能プロ幹部)
実際に上戸が武井と共演し、話題となったソフトバンクのCMでも、ある仰天プランが進んでいる。
「HIROと結婚するタイミングでCMの中でも上戸が結婚する。お父さん犬がモーニグン姿で登場します。上戸のポジションは武井が引き継ぐ」(CM関係者)
人妻・上戸はもっと魅力的だ。
“さまぁ〜ず”の大竹一樹とフジテレビの中村仁美アナ、俳優の松山ケンイチと女優の小雪など結婚ラッシュに沸く芸能界で次の本命と囁かれている大物芸能人カップルがいる。
昨年10月に熱愛が発覚した『EXILE』のHIROと上戸彩(25)だ。既に2人は都内のマンションで半同棲生活を送り、結婚に向けた極秘シナリオが進行中なのだ。
「実は、このまま結婚して芸能界引退という話があるんです。上戸が所属するプロダクションの社長も、HIROのことはお気に入りで結婚に関しては何の異論も出なかったようです」(芸能プロ関係者)
早くも“結婚引退説”が浮上した上戸にとって最後の作品になるのでは、と密かに注目されているのが来年1月に公開予定の映画『テルマエ・ロマエ』。
なんと映画で初セミヌードを公開すると話題に上っているのだ。
「『テルマエ・ロマエ』は古代ローマから現代日本にタイムスリップした阿部寛演じる建築家と、日本人女性の恋愛物語。公衆浴場を舞台に2人は、ローマと現代日本の間を行き来する。春からローマでのロケも行われる大規模な映画です」(映画ライター)
この映画で当然、外せないのが入浴シーン。台本のカット割りには、数回に渡り期待の入浴シーンが登場するのだ。
「髪をアップに白いタオルでバストと股間のVゾーンだけを隠した上戸が登場するシーンは生唾もの。白い足元から舐めるようにカメラが脛、太股とパーンアップする。すると、カメラは切り替わり、サイドから映しこむとヨコ乳がハッキリと見えると書かれていた。阿部がタイムスリップして登場するシーンで驚いた上戸が立ち上がると、真っ白なお尻が見えるというカットも想定されていた」(製作事情通)
残念だが、今回バストトップが披露されることはないようだ。
しかし、バスト92センチという巨乳上戸のエロスは十二分に満喫できるというからアソコが膨らむ。それにしても、上戸は今作品で引退するのか。
「タイミング的には最高。上戸がライバルの相武紗季をかわし、今年もCM女王の座を守った。事務所の後輩である武井咲がブレイク寸前です。この女王の座を武井にバトンタッチする予定だ」(芸能プロ幹部)
実際に上戸が武井と共演し、話題となったソフトバンクのCMでも、ある仰天プランが進んでいる。
「HIROと結婚するタイミングでCMの中でも上戸が結婚する。お父さん犬がモーニグン姿で登場します。上戸のポジションは武井が引き継ぐ」(CM関係者)
人妻・上戸はもっと魅力的だ。
2011年7月8日金曜日
【エンタがビタミン♪】AKB48総選挙投票率、本当はCD買った人の○○%だった。政治山が投票分析結果を発表。
これに興奮してる人間のバカさ加減は正直理解不能なんですけど・・・結局ご都合主義じゃんか
この春、大震災後の静まる世間を活気づけてくれたのが第3回AKB48選抜総選挙だった。投票券を得るために多数のCDを購入する熱心なファンがいるなどの話題も出たが、実際にどういう内容だったのか。選抜総選挙の投票集計などを担当したパイプドビッツが、政治情報サイト『政治山』にその分析結果を発表している。
AKB48 22nd シングル 選抜総選挙を振り返ると1位に前田敦子が返り咲き、大島優子がトップから2位となったことが注目された。また、神の7人といわれる過去2回で上位7位に入ったメンバーから板野友美が8位に下がり、柏木由紀が3位に躍進した。また圏外から19位に入った横山由依やメディア選抜12位に入った高城亜樹、19位から9位と大躍進の指原莉乃も話題となった。
選抜総選挙の投票システムの運用や投票集計を第三者機関として担当したパイプドビッツが、自社で運営する政治情報サイト『政治山』に発表した「AKB48 22nd シングル 選抜総選挙 投票分析結果」ではCD投票券での投票数や性別、年代なども知ることができ興味深い。今回はCD投票券で投票する際にアンケート調査を行い、回答者は505,505人となった。
選挙前にはファンを中心に結果予想がネット上でも飛び交い、シングルCD「Everyday、カチューシャ」に封入された投票券を手に入れるために多数のCDを1人で購入したという情報なども流れて話題となった。だが、CD発売元(キングレコード)の調べによると、6/8までの投票券付きCDの売り上げ枚数は約100万枚。CD投票券による投票は779,090件なので、投票率はおよそ78%ということになる。これを多いとみるか少ないとみるか意見が分かれるところだろうが、投票券欲しさにCDを購入した人ばかりではないことがうかがえる。
また、総投票数は1,166,145件で、そのうちCD投票券での投票は779,090件だった。(投票方法は他にファンクラブや携帯サイトなどの会員によるものもある。)結果、CD投票券による投票が3分の2を占め、これは選挙に参加する多くがファンであり推しメンを支持する思いがCD購入に表れたといえるのではないか。またインターネット投票も16日間の期間中24時間体制で行ったことも高投票率に影響しているようだ。時間帯別投票数でも21時台に投票した件数が最も多く、次いで22時台で、20時以降から増えており帰宅してからCDを開封してネットで投票するという状況のようだ。
性別に見てみると男性70.9%、女性26.1%と男性の投票者が多いことが分かる。とはいえ、投票というアクションを起こす女性ファンが4分の1にまで増えており、ファン層が広がっていると言えるだろう。さらに年代別に分けてみると、最も投票数が多い層は10代男性(30.8%)で、次いで20代男性(18.4%)、10代女性(16.0%)という結果となった。それに続き30代男性(12.5%)、20代女性(6.2%)となっており男性の方が高い年齢層での投票が多い。
投票開始は5月24日で投票券付きCD「Everyday、カチューシャ」は翌25日より発売しており、やはりこの日の投票数が77,260件と最も多く、全投票数の1割にもなるのだ。報道された『速報』はこの日の数字を元にしている。投票締め切りが6月8日午後3時で最終日前日に73,202件、最終日に72,268件と急激に投票が増えているのはやはりギリギリまで考えたファンがかけ込みで入れたものだろう。また参考指標として、地域別に10~30代の人口1000人当たりの投票数を算出しており、それによる分布では、首都圏エリア11.15%、中京エリアが10.90%、東北・北海道10.69%、次いで近畿、中国、九州、四国の順となっている。
音楽パッケージソフトの市場は、この14年でマーケット規模はほぼ半分になっており、音楽産業が変化に直面する中、今回のタイトル「Everyday、カチューシャ」は、初動セールス133.4万枚(オリコン調べ)、初動歴代最高売上を打ち立てた。さらに、今回の総選挙の投票数は前回と比べて3倍超の実績を記録している。劇場での公演を続け「会いに行けるアイドル」というスタイルを保ちつつ、全国的に幅広い層へと支持を広げていることが言えるだろう。
今回の調査で見えたことはインターネットでの投票が生活環境を考えると有効であり、今後の国政選挙などでも検討の価値があると考えられる。今回調査とは関係ないがテレビ「SMAP×SMAP」のコント「本当にいたAKBAD」で草なぎ剛がAKBファンのADを演じている。先日はAKB総選挙の結果に関する話で『才能があるメンバーがまだまだたくさんいるのに40名の枠は少なすぎるんですよ』とアピールしていた。同じ思いのAKBファンも少なくないはずだ。来年もAKB48選抜総選挙は行われると思われるがファンの声などで内容も変化するかもしれない。
しかし、その前に「24thシングル選抜 じゃんけん大会」が9月20日に開催されると発表されており、ファンとしてはまずそちらが気がかりなところだ。
この春、大震災後の静まる世間を活気づけてくれたのが第3回AKB48選抜総選挙だった。投票券を得るために多数のCDを購入する熱心なファンがいるなどの話題も出たが、実際にどういう内容だったのか。選抜総選挙の投票集計などを担当したパイプドビッツが、政治情報サイト『政治山』にその分析結果を発表している。
AKB48 22nd シングル 選抜総選挙を振り返ると1位に前田敦子が返り咲き、大島優子がトップから2位となったことが注目された。また、神の7人といわれる過去2回で上位7位に入ったメンバーから板野友美が8位に下がり、柏木由紀が3位に躍進した。また圏外から19位に入った横山由依やメディア選抜12位に入った高城亜樹、19位から9位と大躍進の指原莉乃も話題となった。
選抜総選挙の投票システムの運用や投票集計を第三者機関として担当したパイプドビッツが、自社で運営する政治情報サイト『政治山』に発表した「AKB48 22nd シングル 選抜総選挙 投票分析結果」ではCD投票券での投票数や性別、年代なども知ることができ興味深い。今回はCD投票券で投票する際にアンケート調査を行い、回答者は505,505人となった。
選挙前にはファンを中心に結果予想がネット上でも飛び交い、シングルCD「Everyday、カチューシャ」に封入された投票券を手に入れるために多数のCDを1人で購入したという情報なども流れて話題となった。だが、CD発売元(キングレコード)の調べによると、6/8までの投票券付きCDの売り上げ枚数は約100万枚。CD投票券による投票は779,090件なので、投票率はおよそ78%ということになる。これを多いとみるか少ないとみるか意見が分かれるところだろうが、投票券欲しさにCDを購入した人ばかりではないことがうかがえる。
また、総投票数は1,166,145件で、そのうちCD投票券での投票は779,090件だった。(投票方法は他にファンクラブや携帯サイトなどの会員によるものもある。)結果、CD投票券による投票が3分の2を占め、これは選挙に参加する多くがファンであり推しメンを支持する思いがCD購入に表れたといえるのではないか。またインターネット投票も16日間の期間中24時間体制で行ったことも高投票率に影響しているようだ。時間帯別投票数でも21時台に投票した件数が最も多く、次いで22時台で、20時以降から増えており帰宅してからCDを開封してネットで投票するという状況のようだ。
性別に見てみると男性70.9%、女性26.1%と男性の投票者が多いことが分かる。とはいえ、投票というアクションを起こす女性ファンが4分の1にまで増えており、ファン層が広がっていると言えるだろう。さらに年代別に分けてみると、最も投票数が多い層は10代男性(30.8%)で、次いで20代男性(18.4%)、10代女性(16.0%)という結果となった。それに続き30代男性(12.5%)、20代女性(6.2%)となっており男性の方が高い年齢層での投票が多い。
投票開始は5月24日で投票券付きCD「Everyday、カチューシャ」は翌25日より発売しており、やはりこの日の投票数が77,260件と最も多く、全投票数の1割にもなるのだ。報道された『速報』はこの日の数字を元にしている。投票締め切りが6月8日午後3時で最終日前日に73,202件、最終日に72,268件と急激に投票が増えているのはやはりギリギリまで考えたファンがかけ込みで入れたものだろう。また参考指標として、地域別に10~30代の人口1000人当たりの投票数を算出しており、それによる分布では、首都圏エリア11.15%、中京エリアが10.90%、東北・北海道10.69%、次いで近畿、中国、九州、四国の順となっている。
音楽パッケージソフトの市場は、この14年でマーケット規模はほぼ半分になっており、音楽産業が変化に直面する中、今回のタイトル「Everyday、カチューシャ」は、初動セールス133.4万枚(オリコン調べ)、初動歴代最高売上を打ち立てた。さらに、今回の総選挙の投票数は前回と比べて3倍超の実績を記録している。劇場での公演を続け「会いに行けるアイドル」というスタイルを保ちつつ、全国的に幅広い層へと支持を広げていることが言えるだろう。
今回の調査で見えたことはインターネットでの投票が生活環境を考えると有効であり、今後の国政選挙などでも検討の価値があると考えられる。今回調査とは関係ないがテレビ「SMAP×SMAP」のコント「本当にいたAKBAD」で草なぎ剛がAKBファンのADを演じている。先日はAKB総選挙の結果に関する話で『才能があるメンバーがまだまだたくさんいるのに40名の枠は少なすぎるんですよ』とアピールしていた。同じ思いのAKBファンも少なくないはずだ。来年もAKB48選抜総選挙は行われると思われるがファンの声などで内容も変化するかもしれない。
しかし、その前に「24thシングル選抜 じゃんけん大会」が9月20日に開催されると発表されており、ファンとしてはまずそちらが気がかりなところだ。
2011年7月7日木曜日
山本モナ「引退?いい気なもんだぜ」とビートたけしが怒っている
しょうモナいとしか言いようがないけどまあ仕方ないでしょう。KYなんだから何を言っても無駄ってやつです
「引退? 冗談じゃないよ」
ビートたけしが本心では怒っているという。先週、引退を表明した山本モナ(35)に対してである。昨年8月に一般人と結婚。モナは「今日から一般人」「山本モナではなく、結婚後の本名である名前に戻り」などとお気楽な態度を取っているが、たけしにしてみれば「冗談じゃない」だ。
スキャンダルを連発したモナが今日あるのは、たけしが見るに見かねて救いの手を差し伸べ、面倒を見てきたためだ。民主党・細野豪志議員に続いて巨人・二岡智宏選手(現日本ハム)との関係が大騒ぎになった時、モナはCM契約があって違約金が発生したといわれている。その問題の解決も含めてモナを引き取ったのに、事務所にあまり貢献しなかったという。
「たけしはモナにもっと仕事をして欲しかったのですが、仕事よりも“やめたい”と主張して、事務所とずっとモメていました。引退についても直前までやめないと言っていて、当日夕方、コロッと態度が変わって、やめると言い出したほど。それで“今日から一般人”なんていい気なもんです。そんな態度に、たけしがブチ切れているのです」(マスコミ関係者)
また復帰するなんてことだけは言って欲しくないものだ。
「引退? 冗談じゃないよ」
ビートたけしが本心では怒っているという。先週、引退を表明した山本モナ(35)に対してである。昨年8月に一般人と結婚。モナは「今日から一般人」「山本モナではなく、結婚後の本名である名前に戻り」などとお気楽な態度を取っているが、たけしにしてみれば「冗談じゃない」だ。
スキャンダルを連発したモナが今日あるのは、たけしが見るに見かねて救いの手を差し伸べ、面倒を見てきたためだ。民主党・細野豪志議員に続いて巨人・二岡智宏選手(現日本ハム)との関係が大騒ぎになった時、モナはCM契約があって違約金が発生したといわれている。その問題の解決も含めてモナを引き取ったのに、事務所にあまり貢献しなかったという。
「たけしはモナにもっと仕事をして欲しかったのですが、仕事よりも“やめたい”と主張して、事務所とずっとモメていました。引退についても直前までやめないと言っていて、当日夕方、コロッと態度が変わって、やめると言い出したほど。それで“今日から一般人”なんていい気なもんです。そんな態度に、たけしがブチ切れているのです」(マスコミ関係者)
また復帰するなんてことだけは言って欲しくないものだ。
2011年7月6日水曜日
映画化されそうな『マルモのおきて』
蛇足になっちゃうんじゃないかな?映画化するとこけるのって結構ありえるパターンだからね。
天才子役・芦田愛菜と俳優の阿部サダヲさんがダブル主演したフジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」の3日放送の最終回の平均視聴率は23.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録し、番組のエンディングでは日時は未定ながらスペシャルドラマの放送決定が発表された。
「当日はドラマ放送開始の午後7時から芦田ともう1人の子役の鈴木福がメインの特番が放送された。視聴率は初回の11.6%から右肩上がりで、最終回で2倍以上に伸びた。ライバルであったTBS系『JIN-仁-』の最終回が前週に終了したが、『マルモ』はあえて、最終回を1週間ずらして高視聴率を狙い、見事に狙いが的中した」(芸能記者)
最終回には「AKB48」の前田敦子ら10日スタートのドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」のキャストを出演させ、芦田と鈴木がゲスト出演していることが同ドラマの初回の予告でPRされていたが、まだまだフジの“マルモ頼み”は続くようだ。
「スペシャルドラマは年内に放送されるが、そのドラマでは芦田と鈴木が演じる双子ではなく、双子が拾ってきた犬で人間の言葉をしゃべるムックが中心のストーリーになるようだ。そのドラマで引っ張っておいて、双子が主役の映画版を製作することが内定しているらしい」(フジテレビ関係者)
そこまで引っ張りたいのは芦田の人気ぶりだという。
「自局のドラマと両天秤にかけられ一度は出禁にしたテレビ朝日でさえ芦田へ積極的にオファーしている。フジは他局にとられないように囲い込みに入り、特番では芦田が大ファンのKARAとご対面させていた。今のところ、他局のドラマに主役級で出ることはないだろう」(テレビ誌記者)
子役では芦田の“1人勝ち”がしばらく続きそうだ。
天才子役・芦田愛菜と俳優の阿部サダヲさんがダブル主演したフジテレビ系ドラマ「マルモのおきて」の3日放送の最終回の平均視聴率は23.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録し、番組のエンディングでは日時は未定ながらスペシャルドラマの放送決定が発表された。
「当日はドラマ放送開始の午後7時から芦田ともう1人の子役の鈴木福がメインの特番が放送された。視聴率は初回の11.6%から右肩上がりで、最終回で2倍以上に伸びた。ライバルであったTBS系『JIN-仁-』の最終回が前週に終了したが、『マルモ』はあえて、最終回を1週間ずらして高視聴率を狙い、見事に狙いが的中した」(芸能記者)
最終回には「AKB48」の前田敦子ら10日スタートのドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011」のキャストを出演させ、芦田と鈴木がゲスト出演していることが同ドラマの初回の予告でPRされていたが、まだまだフジの“マルモ頼み”は続くようだ。
「スペシャルドラマは年内に放送されるが、そのドラマでは芦田と鈴木が演じる双子ではなく、双子が拾ってきた犬で人間の言葉をしゃべるムックが中心のストーリーになるようだ。そのドラマで引っ張っておいて、双子が主役の映画版を製作することが内定しているらしい」(フジテレビ関係者)
そこまで引っ張りたいのは芦田の人気ぶりだという。
「自局のドラマと両天秤にかけられ一度は出禁にしたテレビ朝日でさえ芦田へ積極的にオファーしている。フジは他局にとられないように囲い込みに入り、特番では芦田が大ファンのKARAとご対面させていた。今のところ、他局のドラマに主役級で出ることはないだろう」(テレビ誌記者)
子役では芦田の“1人勝ち”がしばらく続きそうだ。
2011年7月5日火曜日
トリンドル、ふかわとタッグで歌手挑戦!
ふかわの作る楽曲は意外といいのが多いんだよね。本職をこっちにした方が良いと思うんだけどなあ?
日墺(オーストリア)ハーフの現役慶大生モデルで、バラエティー番組でも人気のトリンドル玲奈(19)が母校の先輩タレント、ふかわりょう(36)と“異色タッグ”を組み、歌手に初挑戦することが4日、分かった。
ふかわのクラブDJ名義とのコラボ「ROCKETMAN feat.トリンドル玲奈」として、20日に配信限定シングル「LOVE DISCO」を発売する。
サンケイスポーツの取材にトリンドルは「もともとバイオリンを習っていたので、音楽は好きだったし、やりたいなと思ってました」。ふかわはその隣で「世間的には思いつかない(タッグ)ですよね」とテレ笑いだ。
同曲を作詞、作曲したふかわから「曲ができたときに彼女の顔が浮かんだ」と依頼を受け、6月1日にレコーディング。が、トリンドルは前日まで自身がメーンボーカルとは知らなかった。
「夜に慌てて母とカラオケに行って練習したんですけど、力を入れて歌っていたら母から『自然に歌った方が曲に合う声が出るよ』と言われたんです」と明かすと、ふかわは「お母さんのひと言がありがたかった。ささやくような歌声で、曲の世界にハマりましたね」と絶賛した。
6日にレコチョクで着うたが先行配信され、20日に東京・表参道GROUNDで記念イベントを開催。トリンドルは「本当にこの曲に出会ってよかった」と感謝しきりだった。
日墺(オーストリア)ハーフの現役慶大生モデルで、バラエティー番組でも人気のトリンドル玲奈(19)が母校の先輩タレント、ふかわりょう(36)と“異色タッグ”を組み、歌手に初挑戦することが4日、分かった。
ふかわのクラブDJ名義とのコラボ「ROCKETMAN feat.トリンドル玲奈」として、20日に配信限定シングル「LOVE DISCO」を発売する。
サンケイスポーツの取材にトリンドルは「もともとバイオリンを習っていたので、音楽は好きだったし、やりたいなと思ってました」。ふかわはその隣で「世間的には思いつかない(タッグ)ですよね」とテレ笑いだ。
同曲を作詞、作曲したふかわから「曲ができたときに彼女の顔が浮かんだ」と依頼を受け、6月1日にレコーディング。が、トリンドルは前日まで自身がメーンボーカルとは知らなかった。
「夜に慌てて母とカラオケに行って練習したんですけど、力を入れて歌っていたら母から『自然に歌った方が曲に合う声が出るよ』と言われたんです」と明かすと、ふかわは「お母さんのひと言がありがたかった。ささやくような歌声で、曲の世界にハマりましたね」と絶賛した。
6日にレコチョクで着うたが先行配信され、20日に東京・表参道GROUNDで記念イベントを開催。トリンドルは「本当にこの曲に出会ってよかった」と感謝しきりだった。
2011年7月4日月曜日
TBSディレクターが「ガガ」に失礼取材 和田アキ子「最低だね」と激怒
うわ・・・ひどいね。これはアッコさんじゃなくたって怒るわ。礼儀をかいた行為は正直やっちゃだめだろう
日曜日の人気バラエティー番組「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、司会の和田アキ子さんが、スタッフが用意した番組内容に露骨に不快感を示す一幕があった。レディー・ガガさんにインタビューした際の舞台裏を紹介するというコーナーだったのだが、その中で自慢げに紹介されるスタッフの不適切な行動の数々に、「最低だね」とあきれ顔だった。
和田さんが激怒したのは、2011年7月3日に放送された定番コース「芸能&ニュース どばっと1週間」の内容についてだ。
「これは、なんのために放送してんの」
番組では、日本への支援を続けている米人気歌手のレディー・ガガさんへの個別インタビューに成功し、ガガさんはその中で、
「アッコ、ここにきてもらえたらよかったのに」
と発言。コーナーでは、パネルを使いながら、この発言の真意を推測した。番組によると、取材クルーは現場統括のAディレクター(44)や、実質上は仕事がなかったBディレクター(33)で構成されており、必要以上に大人数だったという。
さらに番組では、Bディレクターが(1)先にインタビューを終えた他局のキャスターに握手を求めた(2)インタビューが行われている間、衣装の下から見えるガガさんの脇の下を凝視する、といった不適切な行動をとっていたことを暴露。AディレクターはBディレクターに対して注意したというが、他の出演者からは
「えー」
「最悪だ」
「なにそれ」
といったブーイングの声があがった。和田さんも
「これは、なんのために放送してんの」
「よくわからないけどな」
と、いらだっている様子だった。それを進行役の安東弘樹アナウンサーが
「すいません、我慢して聞いていてください」
と押しとどめた。
野球のボールにサインをおねだり
そして安東アナは、今度はAディレクターが、ガガさんのスタッフに対して、野球のボールにサインをおねだりして断られたというエピソードを披露。さらに、Aディレクターは
「だって、おれメジャーリーグ好きじゃん?ガガってアメリカ人じゃん?」
などと意味不明の言い訳をしたという。
一連のやりとりを見ていた和田さんは、
「最低だね。わたしよくわからない。これから(事前にパネルの内容を)チェックするわ。
私も言いたいことがわかんないんだけど」
「申し訳ないけど、これもテレビで言うことじゃないけど、要するに和田アキ子ってことで、(ガガさんのプロモーションを担当する)ユニバーサルもOKしてくれてるわけよ。で、こういうことしちゃダメだよね?歌手に対して、野球のボールとか。ちょっと、なんで放送すんねん、これを」
と、番組スタッフの姿勢を批判した。番組の最後になっても、
「なんか今日は、スタッフ紹介で終わったような番組になった」
「あとでゆっくり、みんなでミーティングしますから。来週、楽しく放送をお送りできますように」
と、怒りが収まらない様子だった。
日曜日の人気バラエティー番組「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、司会の和田アキ子さんが、スタッフが用意した番組内容に露骨に不快感を示す一幕があった。レディー・ガガさんにインタビューした際の舞台裏を紹介するというコーナーだったのだが、その中で自慢げに紹介されるスタッフの不適切な行動の数々に、「最低だね」とあきれ顔だった。
和田さんが激怒したのは、2011年7月3日に放送された定番コース「芸能&ニュース どばっと1週間」の内容についてだ。
「これは、なんのために放送してんの」
番組では、日本への支援を続けている米人気歌手のレディー・ガガさんへの個別インタビューに成功し、ガガさんはその中で、
「アッコ、ここにきてもらえたらよかったのに」
と発言。コーナーでは、パネルを使いながら、この発言の真意を推測した。番組によると、取材クルーは現場統括のAディレクター(44)や、実質上は仕事がなかったBディレクター(33)で構成されており、必要以上に大人数だったという。
さらに番組では、Bディレクターが(1)先にインタビューを終えた他局のキャスターに握手を求めた(2)インタビューが行われている間、衣装の下から見えるガガさんの脇の下を凝視する、といった不適切な行動をとっていたことを暴露。AディレクターはBディレクターに対して注意したというが、他の出演者からは
「えー」
「最悪だ」
「なにそれ」
といったブーイングの声があがった。和田さんも
「これは、なんのために放送してんの」
「よくわからないけどな」
と、いらだっている様子だった。それを進行役の安東弘樹アナウンサーが
「すいません、我慢して聞いていてください」
と押しとどめた。
野球のボールにサインをおねだり
そして安東アナは、今度はAディレクターが、ガガさんのスタッフに対して、野球のボールにサインをおねだりして断られたというエピソードを披露。さらに、Aディレクターは
「だって、おれメジャーリーグ好きじゃん?ガガってアメリカ人じゃん?」
などと意味不明の言い訳をしたという。
一連のやりとりを見ていた和田さんは、
「最低だね。わたしよくわからない。これから(事前にパネルの内容を)チェックするわ。
私も言いたいことがわかんないんだけど」
「申し訳ないけど、これもテレビで言うことじゃないけど、要するに和田アキ子ってことで、(ガガさんのプロモーションを担当する)ユニバーサルもOKしてくれてるわけよ。で、こういうことしちゃダメだよね?歌手に対して、野球のボールとか。ちょっと、なんで放送すんねん、これを」
と、番組スタッフの姿勢を批判した。番組の最後になっても、
「なんか今日は、スタッフ紹介で終わったような番組になった」
「あとでゆっくり、みんなでミーティングしますから。来週、楽しく放送をお送りできますように」
と、怒りが収まらない様子だった。
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